回復力!

もうすぐ新年度ですね^^

本当に月日が経つのは早いものです。

年度が変わるなど環境の変化があると
何か新しいことにチャレンジする方は
多いのではないでしょうか。。

今日は回復力について話してみたいと
思います。

ちなみに皆さん、新しいことをして失敗したことは
ありますか??

冒頭で「新しいことにチャレンジ」
と言ってるそばから

やる前から失敗の話をするのは

おまえ、何言ってるんだと思わるるかも
しれませんが…..

ただ、とても大事なことだと思いますので
少しの間、時間があればおつきあい
ください。。

皆さんも今までに失敗したことは1度くらい
あると思います。

例えば、

ダイエットだったり、仕事上のミスだったりと
自分にはできると思っていたことが
できなかったときの屈辱感などあると思います。

そうした時のダメージってかなりの
ものだったと思います。

今一度振り返ってみてほしいのですが

 

皆さんはどれくらの期間で立ち直りましたか?

 

そしてどのようにしてそれを克服しましたか?

 

そうした経験があって今の皆さんがあると

思います。

人それぞれ、立ち直る早さも違えば、
方法も違うと思います。

これらを知っているかどうかで
失敗する準備ができると私は思います。

もし失敗すればまた違う方法を
考えればいいだけの話です。

なので、

改めて自分を見つめ直してみては
いかがでしょうか。。

そして

新しいことにどんどん
チャレンジしてみてくださいね^^

最後まで、読んでいただきありがとうございます。

卒業とは新たな旅立ちだ!

おはようございます、小島です。

このシーズンと言えば、卒業というキーワードが

出てくるのではないでしょうか。。

 

卒業というとお別れという言葉が連想される

と思います。

 

お別れというと何か寂しい、悲しいと感じるのでは

ないでしょうか。

 

今まで勉強、部活を共にしてきた仲間、

辛いこと、苦労した仕事を一緒に乗り越えてきた仲間

などとお別れするとなると

それは寂しい、悲しいと思うのかもしれません。

 

ですが、卒業とは新たな旅立ちです。

 

楽しかったこと、辛かったことなど

皆さん、それぞれあると思います。

 

そんな経験を共に過ごしてきた仲間の新たな旅立ちを考えれば

寂しいことや悲しいことなどないのではないでしょうか。

 

そうした思い出は心の中にずっとあるのですから。。

 

大事な仲間であるなら

 

なおさらです。

 

そして、自分の新たな旅立ちでもあります。

 

人生は別れと出会いの連続なのかもしれません。

 

私はそんな新たな出会いがあると思うと

 

わくわくします。

 

皆さんはどうでしょうか??

 

改めまして、

今年ご卒業される方、おめでとうございます。

 

新たな旅立ち胸をはって進んでくださいね!

そして、よい出会いがありますように^^

 

最後まで、読んで頂きありがとうございます。

 

隣の芝生は青いのは何故?!

こんばんは、小島です。

「隣の芝生は青い」ということわざが
あります。

自分の家の芝生よりも、
隣の家の芝生の方が綺麗に見えてしまう
という意味ですね^^

色々と手を出して結局、何1つ身について
いない。そんな状態になっている人は
多いのではないでしょうか。。
なかなかうまくいかない。
横を見てみると…すごくうまくいってるなぁ。
じゃあこっちの方がうまくいくかなぁと
つい手を出してしまう。
他人の置かれている環境を羨ましく
思ってしまうのは「人間の性」
なのかもしれませんね。
何でもそうなんですが、人ってそこだけを
見てしまうんですよね。

悪い面や苦労しているところには目を向けず、
その人の成功しているところ、うまくいっている
ところだけを見ていいなぁと思ってしまうん
ですよね。
これが隣の芝生は青く見えるということ
ですね。
これは特に、自分に自信がない時に起こる現象
なのかもしれません。。

これまでにやってきた努力に
自信がなくなってきているのかもしれません。

そんな時はやはり他人が相対的に良く見えて
しまうんですよね。
なので、「自分と他人を比べない」と
いうのが一番いいのかもしれませ。
「迷いながら、強くなる」
これは将棋の羽生善治さんの著者にあるのですが、
皆さんそうだと思います。

迷いや悩みの1つは人間、誰しもあると思います。

その壁にぶち当たった時、考えて行動すると
思います。

なので、

迷いながらでも前へ1歩1歩進んで行きたいですね!!
最後まで、読んで頂きありがとうございます^^

誕生日は母親に感謝する日だ!

昨日は友人の誕生日でした。

 

楽しくてついついお酒を飲み過ぎて

しまいました..(笑)

 

やはり、何歳になっても誕生日を

祝ってもらうのは嬉しいですよね。

 

とても喜んでくれたので

私としてもとても嬉しかったです。

 

誕生日と言えば、こんな事を言われた

事があるのですが、、、

 

それは、自分を産んでくれた母親に

対して感謝する日だと。。。

 

「お母さん、私を産んでくれてありがとう。」

本当にそうだなと思いました。

 

親がいなければ私たちは産まれてこなかった

のですから。

 

実際、面と向かって話すのはこっぱずかしい

ですが・・・(笑)

 

まぁ年に1回ぐらいそう思う日があっても

いいのかなと思います。

 

何はともあれ、楽しい1日でした!!

 

最後まで、読んで頂きありがとうございます^^

日本人の働く場所が無くなる?!

最近よく思うのですが、

この仕事は男性、あの仕事は女性と
いう区別がなくなりつつある気がします。

といってもまだまだありますが。。

例えば、道路工事の警備員で女性の
方がやっているとか。。

看護師さんも男性の方がたくさんいます。

(気を悪くされた方いたらすみません。)

そして、

海外から出稼ぎで来ている外国人も
増えていると思います。

この先、近い将来(5年〜10年)私達、
日本人の働く場所が

限られていくというか無くなっていく
のではないかと私は思います。

もうすでに始まっているのですが、

例えば、
スーパーのレジは店員さんがやっていますが、

すでにセルフをやっている

お店はたくさんあります。

お客さん自身がレジ登録し、お会計そして

袋詰めをするのです。

このシステムが増えれば人を雇用しなくて

すみますよね。

 

あと先程、話にでた警備員の仕事もロボットを

立たせていれば解決します。

このITの成長によりどんどんと
進んでいます。

だから、代わりがきく仕事はこれから
機械がやるようになるのです。

初期投資はかかると思いますが、
機械ですから文句はいわないですしね…(笑)

高い人件費を出すことを思えば数年でpay
できてしまうのではないでしょうか。

あなたが社長さんならどうしますか?

そんなの先の話だと思われるかも
しれませんが、

1年はあっと言う間です!

じゃあ3年、5年はどうでしょうか?!

なので、

本気で考えていかなければいけない
と私は思います。

最後まで、読んで頂きありがとうございます^^

溢れる情報の中で何を選ぶ?!

こんばんは、小島です。

最近、電車に乗ることが
多くなったのですが。。

やはりスマホを見ている方が
本当に多いですね。
8割ぐらいでしょうか。

今更ですが・・・

ゲームをやったり、調べ物をしたりと
皆さん様々だと思います。

スマホ1台あれば電車の中にいても
買い物もできてしまいます。

本当に便利な世の中になりましたね^^

ただ、便利になり過ぎた反面、

当然悪い面もあるのですが、

それはネットの中が情報で溢れかえって
いることです。

好きな時に欲しい情報が手に入るのですが、

膨大な情報の中で皆さん、1人1人が正しい
情報を取捨選択しなければならない
そんな、時代です。

だからこそ、面白いと思うのですが。。。
情報を生かすも殺すも自分次第!

私にも言える事ですが、皆さんも

情報に振り回されない様に

気をつけてくださいね^^

自由になるためには!

こんにちは、小島です。

今、ドラマで下剋上受験が放送されています。
簡単にドラマの話をすると、

中卒の父と偏差値41の娘が二人三脚で
最難関中学を目指すという話しです。

このドラマは今の日本を物語っているのでは
ないでしょうか。

昔ほどではないのかもしれませんが、
まだまだ学歴社会です。

仕事でもそうですが、新しい方とお会いしたときも
どこの大学の卒業ですか?ときかれます。

このドラマの父親も仕事でいろいろと学歴のことで
苦労したようです。

私の父親はトヨタ自動車に勤めています。
父は、高卒ですが、ポロっとそういう学歴のことで

苦労したことを言っていたなあと
ふと思い出しました。

私はお陰様で親に大学まで出していただきました。

そういう意味では学歴等で悩むことは
なかったと思います。

ただ、思うのは人は誰でも幸せになりたい、
自由になりたいと思っているのでは
ないでしょうか。。

 

ではなぜ、多くの人(自分も含め)自由になれないのか??

 

それは今、自分が信じていること、教えられたこと
こそが私たちの自由を縛っているのだと思います。

下剋上受験のドラマでもそうですが、

いい中学、いい高校、いい大学、いい会社と
会社に入れば出世のため課長、部長と
なるのです。

これは日本の教育でそうだと私たちは

教わってきたからでは
ないでしょうか。。

 

先生方から。

 

ですが今、私が話していたことも
間違っているのかもしれません。

なので、まずは

疑ってみる?!ところから
初めてはどうでしょうか。

偉い先生などが言っていることも。

それを判断するのは自分自身です。

そのためにも学ぶということは

自由になるために必要なのでは
ないでしょうか。

昔、勉強しなかったと後悔しても
しかたありません。

今できることをやってみては

いかがでしょうか。。

できるなら避けたい相手と話すことに

誰にでも苦手な人がいますよね。

横柄な人、傲慢な人、生意気な人、自己中心的で自分勝手な人

などがいます。

 

あなたはどんな人が苦手ですか?

 

私の苦手な人はすぐに怒る人です。

コンビニや居酒屋だどで、定員に怒っている人がいます。

そんな場面を見ると嫌な気持ちになります。

 

私だったら笑って許せることなのに、ちょっとしたことで

怒っているようなのです。

 

私の知り合いにもそういう人がいます。

数人の社員の社長さんです。

そして、怒るときの声がものすごく大きいのです。

 

こんな状態では話がはずむわけがありません。

いつ叱られるかと思うとそのことばかり考えてしまって

うまく頭が回らなくなるのです。

 

そして余計なことを言ってしまったり、とんでもない

ミスをしてしまうことにもなるのです。

それで、また叱られるのです。

 

これは本当に悪いサイクルです。

 

相手に対して、苦手意識があると、話ははずみません。

その人のそばにも行きたくないし、言ってもすぐに

どこかへ行きたいという気持ちが働きます。

そうなると頭の回転も鈍くなるでしょう。

 

こういう問題を抱えている人は一度、自分の苦手意識を

分析してみてはいかがでしょうか。

自分はどういう人が苦手なのか?

そして、

それはなぜ苦手なのか?を考えて見るのです。

 

私は、その社長さんが苦手です。

なぜかというと、すぐに怒り出すからです。

もう少し突っ込んで考えてみます。

なぜ、その社長さんはすぐに怒りだすのか??

 

クレーマーのスペシャリストになるというのです。

そういう人の対応ができれば怖いものなしと言うのです。

 

 

以前、クレーマーにとても苦労したという話を思い出しました。

私はこの社長さん本質を見たように思いました。

 

本質は怖がりな人間なのです。

 

そのことがわかり、この社長さんが怖くなくなりました。

 

やはり怖がっていると、何の解決にもなりません。

本質を突き詰めておけば、怖いものなど何もないのです。

 

苦手意識というのは、恐怖心から来ていることが

多いように思います。

 

ですが、本質を見つけると何も怖がらなくていいことが

わかってきます。

 

苦手な相手と会話するときは、その人の本質を見抜く目を

持つようにするといいでしょう。

 

そうすれば、怖がることなく、

スムーズに会話ができるようになるはずですよ。

あなたのその自身どこから来るのですか?!

今日は自信について話してみたいと思います。

皆さん、自信はありますか??

と聞かれると、えって思うかも
しれません。

実際、自分もそんなこと聞かれたら
う〜んどうでしょうっと思うでしょう。

ただ、このことには自信あるよってものが
人は誰でも1つや2つあると思います。

電気工具が使えるや自動車の修理できるなどは
全く知らない人からしてみればすごいことです。

それはやったことがある、知っている。
経験したことがあるなどということに
なるのではないでしょうか。

逆に知らないことやったことがないこと
経験したことがないことには自信がないのです。

小さい時に自転車に乗れたときってとても
自信になりましたよね。

それは経験したことに他なりません。

あなたはそんな引き出しをはいくつ持っていますか??

そんな引き出しを持つことこそが自信に
繋がると私は思います。

言いにくいけど言わなければならないとき!

「言いにくいけど言わなければならないとき」

皆さんも、言いにくいことを無理して言おうとすると
言葉を詰まらせたり、
しどろもどろになったりしたことがあると思います。

例えば、

コンビニのポイントカードの会員獲得です。
私は当初とても嫌いでした。

今では当たり前のように自分のよく行くお店の
ポイントカードを持っているのでは
ないでしょうか。

その当時はまだ浸透していなくポイントカードが
なくてもお客さんはくるだろうと
思っていました。

勧誘するのは迷惑だろう。

あとは断られたらいやだぁとか思う気持ちが
正直なところです。

その後、やっていくうちに獲得できるようになり
ポイントカードをきっかけにお話したりと
楽しくやれるようになりました。

隣で働いているクルーにきれいなお姉さんには積極的に
声かけてますよね。と言われたことも
ありましたが….笑

そんなつもりはなかったのですが、その方には
そう見えたのでしょう。。

つまり、慣れもあると思いますが、こちら側の考え方
次第ということです。

なので、言いづらいことをどうしても言わなければ
いけないとき、うまく話せないからと

自分は口ベタだからと考えないことです。

言いづらくさせている遠慮は自分の中のどんな
考え方から来ているのか。

それをどう変えればいいのか。

まずはそれをチェックしてみては
いかがでしょうか。