ブログ の記事一覧

作業量が多すぎる時の考え方とは。

おはようございます。
小島です。

最近ますます寒くなってきましたね。風邪が流行っているようです。
皆さんはいかがでしょうか?

私たちは身体が資本なのでお互い
気をつけましょう!

さて、仕事をしている中でやることがとても多い
と思うことが多々あるかと思います。

例えば、

プレゼンの資料を作ったり、書類を作成したり、
その他にも社長であれば雑務もあるか
と思います。

この様なとき皆さんは全ての作業を
全部やろうとしていますか?

おそらくほとんどの方が自分でやられているか
と思います。

ただ、人は1日24時間という制限があります。
そんな中、
時間を作ると言う観点から見た場合、
この作業を誰かにやってもらう。

従業員を雇っている社長であれば
その方たちにやってもらうことができます。

1人ビジネスをしている方はどうかと言えば、
お金を払って誰かに業務を委託することもできます。

よって、
これらの作業をやる時間がまるまる空きます。

ですが、この様な話をすると…
誰かに作業をやってもらう??と驚かれます。

ですが、
皆さんはすでに委託ということを体験しているんです。
何だかわかりますか?

例えば、

郵便物を出すときにコンビニや郵便局へ頼みに
行くかと思います。
これも立派な業務委託。外注ですね。

本来、自分で運びた場所に行かなければならないです。
それを第三者にやってもらっています。

あと、アマゾンや楽天で買い物もされたことがあるか
と思います。
ボタン1つで買い物ができ便利ですよね。

これも本来ならそこのお店まで足を運んで買い物
をしなければいけません。

ですから、私たちは知らないうちに外注を色々
と体験しているのです。

こう考えれば、今されている仕事の中で
誰かに頼める作業は外注できると言うことです。

よって、

これらの作業の時間が浮いて他の仕事、
自分にしかできない仕事に時間を使えるように
なるのです。

コツとしては仕事と作業に分けるです。
仕事とは売り上げ利益に直結する仕事。
自分でやらなければいけないこと。

作業は自分でやらなくても他の人に頼めれる仕事
を作業と定義します。

もし、作業量が多すぎて困っているのであれば、外注化。
誰かに作業を委託すると言う考えを取り入れてみて
はいかがでしょうか。。

ランサーズとかフリーランスの方もたくさんいらっしゃいますよ。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

なぜスナック経営がいいのか?!

おはようございます。
小島です。

今日はスナックについて注目してみたいと思います。
簡単に説明しますと、

ママさんが1人でカウンター越しに接客するスタイル
がスナックになります。
お店によってはスタッフさんが+ αでいるところもあります。

そのスナックなんですが、本当に素晴らしい経営スタイル
だと思います。

それはなぜかと言うと、

まず、お酒の基本単価が高い。
常連客になると良いお客さんが来る。(ママ目当ての人も多いので)個人の意見

そして、

常連客になるとマイボトルを入れるのでさらに
客単価も上がります。

ボトルを入れるので継続的に来て頂けます。

しかも、

ママさんが1人のところで忙しい時は、お客さんが手伝ったり
することもあったりします。

不思議な光景ですが…笑

他の飲食店では考えられない光景ですよね。

まとめますと、

1.客単価が高い。
2.質の良いお客さんが来る。
3.継続収入が得られる。

個人でやられているのであれば、このスナック型スタイルを見習ってみてはいかがでしょうか。。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

僕らは奇跡でできている!

おはようございます。
小島です。

高橋一生さん主役のドラマ
「僕らは奇跡でできている」のドラマで話していたことなんですが、
人ってできることよりもできないことに焦点を置いてしまいます。

できる事は当たり前に出来るのでそんなに凄いと思わないですよね。
ほぼ無意識にできてしまいますから。

結局、できないことに対して自分はできないダメな人間だって
思ってしまいます。

ですが、

当たり前にできることはすごいことではないのでしょうか?

例えば、

朝自分で起きられる。朝食を食べる。歯磨きをする。顔笑う。時間を守れる。
などなど。

これらは普段当たり前のようにやっている
と思います。

だから、普段からやっているのですごいと思わないですよね。
でも、これだけのことを毎日やれている自分本当はすごいんだと、
改めて気づかされました。

なので、できないことを悲観するのではなくできることに焦点をあて、
自分はこれだけのことがやれるんだと自信を持っても良いのでは
ないでしょうか。

ドラマのタイトル「僕らは奇跡でできている」、
1つ1つの積み重ねが自分を作っている。

そう思うと、当たり前に普段からやっていることも奇跡の連続なのかもしれませんね。

もし、できないことに対して嘆いているのであればできることに焦点をあててみて
はいかがでしょうか。

出来ることってたくさんありますから。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

悩みとうまく付き合う3つのポイント

悩みとうまく付き合う3つのポイント

おはようございます。
小島です。

人には大なり小なり誰でも悩みがあります。
そんな悩み問題とあなたはどう付き合っているでしょうか?
自分の悩みってとてつもなく大きいものだと自分では思いがちですよね。

例えば、

子供が身体が弱くて悩んでいる母親がいました。
子供が身体が弱いといくら悩んでも何も解決しませんよね。
ここで悩みとうまく付き合う3つのポイントについて話したい
と思います。

ポイント1
「できること」、「できないこと」を紙に書く

母親の例で言えば、

・できること

食事を改善する。
病院に行く。(先生に相談する)
正しいうがい、手洗いをさせる。
脱水症状に気をつける。
人混みはさける。         などなど…

・できないこと

身体を強くさせる。
食事をたくさん食べさせる。
病気にかからせない。       などなど…

ポイント2
「できること」に注力する

「できること」に注力します。

書くことによって客観視することができます。自分はこのことで悩んでいるのかと。

ポイント3
「できないこと」については考えない

それは自分ではどうすることもできないからです。

例えば、
雨が降っているからと言って「う~わ」雨降ってるって悩まないですよね。

りんごは何で赤いんだと悩まないですよね。

そうなんです。自分ができないことは考えてもできないのです。

ただ、自分の悩みになると客観視できにくくなってしまうのかもしれませんね。

もし、悩まれていることがあるとしたら一度この3ステップを試してみてください。

生きている以上、今の悩みが無くなったとしても次の悩みがやってきます。

それなら悩みとうまく付き合えた方がいいと思いませんか。。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

カラスを食う?!

おはようございます。
小島です。

先日、今田耕司さん、東野幸治さんの
Amazon Prime Videoにある「カリギュラ」
と言う番組を観ました。

今回のテーマはカラスを食うと言うタイトルでした。

内容は東野幸治さんが数少ない女性ハンターと愛知県で狩りをし、

そして、

そのカラスを食すと言う話でした。

最小そのテーマを見たとき、
えっ、カラスって食べられるのかと思いました。

最近では、テレビでも放送してるように人を襲うカラスやゴミ捨て場を荒らすなど…
本当にカラスの被害も多いですよね。

人害をもたらすカラスを駆除すると言う名目でもあるのかもしれません。

最終的にはそのカラスをさばいて食すのですが、地上波では流せれない
さばいてる様子が一部始終流れていました。

内臓や腎臓などなど…
私はさばいてる姿を初めて見ました。
正直わぁ〜と思っちゃいました。

人間汚いもの嫌なものっていうのは見たくないですからね。

我々が普段食している豚肉や牛肉そして鶏肉は綺麗な状態で売られています。
さばいている姿は見ないですよね。

我々は食べるために見たくないものを含めて
それを対価としてお金を払っている。

我々は生きるために動植物の命をたってそれを食べなければ
生きていけません。

本当のところは見たくない、嫌なところ、汚いところなどが、
本来、一番大事なことがあるのではないでしょうか。

普段当たり前のように豚肉や牛肉、鶏肉など食べています。
生きるために、他の命をもらっている。

感謝しなければいけないと改めて思いました。

最後まで読んでいただきありがとうございました^ ^