隣の芝生は青いのは何故?!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

こんばんは、小島です。

「隣の芝生は青い」ということわざが
あります。

自分の家の芝生よりも、
隣の家の芝生の方が綺麗に見えてしまう
という意味ですね^^

色々と手を出して結局、何1つ身について
いない。そんな状態になっている人は
多いのではないでしょうか。。
なかなかうまくいかない。
横を見てみると…すごくうまくいってるなぁ。
じゃあこっちの方がうまくいくかなぁと
つい手を出してしまう。
他人の置かれている環境を羨ましく
思ってしまうのは「人間の性」
なのかもしれませんね。
何でもそうなんですが、人ってそこだけを
見てしまうんですよね。

悪い面や苦労しているところには目を向けず、
その人の成功しているところ、うまくいっている
ところだけを見ていいなぁと思ってしまうん
ですよね。
これが隣の芝生は青く見えるということ
ですね。
これは特に、自分に自信がない時に起こる現象
なのかもしれません。。

これまでにやってきた努力に
自信がなくなってきているのかもしれません。

そんな時はやはり他人が相対的に良く見えて
しまうんですよね。
なので、「自分と他人を比べない」と
いうのが一番いいのかもしれませ。
「迷いながら、強くなる」
これは将棋の羽生善治さんの著者にあるのですが、
皆さんそうだと思います。

迷いや悩みの1つは人間、誰しもあると思います。

その壁にぶち当たった時、考えて行動すると
思います。

なので、

迷いながらでも前へ1歩1歩進んで行きたいですね!!
最後まで、読んで頂きありがとうございます^^

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

SNSでもご購読できます。

コメントを残す