スピードアップさせる方法!

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おはようございます。
小島です。

25日の夜中に放送されたLove music
【MC】
森高千里さん
渡部建さん(アンジャッシュ) 

【トーク&ライブゲスト】
西野カナさん

一夜限りの特別ライブで音楽好きな西野カナが思い出の曲から今ハマっている曲まで…
熱い音楽談議されていました。

そのトーク話の中、作詞活動している最中に行き詰まるという話。
お風呂の作詞をしなければいけない時、なかなか作詞ができなかったので3回お風呂
に入った話をされていました。
おかげで手がふやふやにと…笑

冬なのに夏の作詞をしなければいけないから夏の映画を見てイメージしたと言っていました。
期限に間に合う様にその状況に追い込んでいくと言うことですね。

西野カナさんでさえも期限に追い込まれると自分をその状況に追い込む
のだと思いました。

その時、夏休みの宿題を思い出しました。
宿題のやり方です。

おそらく、2つに分かれると思うんですが、

夏休みに入って最初の数日で宿題を全部終わらせる人。

または

夏休み最後の3日でもうさ夏休みも終わってしまう。その期限に迫られてやる人。
この2つに分けられると思います。

自分は後者のタイプ。
夏休み、あとわずかと追い込まれてやるタイプです。

期限のない仕事に対して先送りにしてしまいがち。ただ期限の無い仕事の方が
重要であったりします。
それならあえて期限を設けてみる。
この期日までに仕上げないといけない状況にする。
これによりかなりスピードアップします。

あなたは夏休みの宿題を最初の数日でやるタイプ?
それとも最後の3日でギリギリ仕上げるタイプ?

どちらが良いとかではなく目的を達成するにはどちらが良いかで考えてみてください。。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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こんな時代に生き残る会社とは?!

似たような会社がたくさんあって
お客様も買う気がない・・・

 

こんな時代に
売れ続ける会社とは?

 



はじめまして。TOMO経営コンサルティング代表の小島 友晴と申します。
私がこれまでに経営者の方のご相談を受けてきました。

その数多くの相談の中で分かったことは、
100年に1度の大不況と言われるこの時代であっても、高収益で儲け続けている企業は数多く存在する
ということ。

しかし、その一方で…
全く売れない。売上は右肩下がり。既存客を維持することさえできず取引先は減少の一途。
そして新規開拓もままならない。月末には資金繰りで胃がキリキリ。
そんな会社も存在します。
全く対照的な会社・・・

その違いは何がもたらすのでしょうか?
それは・・・商品の質ではありません。
それは・・・業界の違いでもありません。
それは・・・営業の能力でもありません。

実はたったひとつしかありません。

それは・・・
見込み度の高い問い合わせを効率的に集める“仕組み”があるかどうか。

似たような会社がたくさんある中で、買う気のないお客様があふれる中で
どのようにしてお客様からの問い合わせが集まる仕組みを作ることができるのでしょうか?

実は、そのような仕組みは30~90日程度あれば作り上げることが可能です。
その具体的な方法論をあなたにお伝えしていきたいと思います。

この仕組みが作り上げられると、
以下のような効果が期待できます。

社員に営業が任せられるようになります 
「あなたの会社から買いたい」というお客様が集まるので、営業の仕事は商品説明のみ。高度な
営業スキルが必要なくなります。
実際、大学生のアルバイトが100万円超の案件を決めたという事例もあるくらいです。

値下げ圧力がなくなり利益率がアップします
「あなたの会社から買いたい」ということは、つまり「あなたの会社でないとイヤだ」ということ。
買い手の言うことが絶対という関係性が変わり、値下げする必要が一切なくなります。

来月の売上が高い精度で予測可能になります
あなたの商品・サービスが欲しいというお客様がどれくらいいて、どれくらいの確率で実際に購入するのか?
ということが数値で明確に分かるようになります。その結果、売上予測が簡単になります。

キャッシュフローが良くなる
買う可能性の低いお客さんをあらかじめ排除できるので、ファーストコンタクトから購買までの期間が短くなります。
その結果、現金の回収期間も当然短くなり、キャッシュフローが良くなります。

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